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2010年9月21日 (火)

ラオスへ旅立て!

子供たちの足。
約半年でワンサイズ大きくなります。

すくすく成長してくれるのはありがたいのだけれど、
履けなくなった靴の量もはんぱない。二人分だし。

まだ大して傷んでないのにもったいないなぁ・・と、
どうすることもできないでいたら、こんな広告を見つけた。

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履かなくなったスニーカーを、ラオスに送ろうという事業。

我が家も協力するよ。
ラオスのちびっこたち、喜んでくれるといいな。

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「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

リサイクル...
社会貢献してますね。

子供の靴って本当にアッという間に小さくなりますよね。更に服と違って大きめの買ってという訳にもいきませんし。
我が家でも成長期にはどんどん小さくなるのに、なぜか好みは変わらないから同じ靴でサイズだけ違う靴が家中にゴロゴロしていた時がありました。

うん、履かなくなった靴は有効に使いましょう。

そうそう、我が家では着れなくなったボロ服をリサイクルショップに持ち込んで、キロ10円で買い取ってもらっています。

海外に輸出して着るそうです。

グローバルな時代になったものですね。

投稿: perry | 2010年9月22日 (水) 20時58分

スニーカーキャンペーンのCMを見ると、持っていこうsign01って思っていてそのままになっちゃうhappy02

娘ちゃん、やっぱり水色をずっと履いていたんだねshine

投稿: スマイル | 2010年9月22日 (水) 23時33分

いいね
また誰かの役に立つ日がくるって

それ…長野県だけ?
捨てるかどうしようか迷い中のが山ほどある…
靴ってフリマではあんまり売れないのよね

投稿: naoko | 2010年9月23日 (木) 09時33分

同じキャンペーンかわかりませんが、テレビで
スニーカーを届ける事業を見たことがあります。
恵まれない国の子供たちはほとんどが裸足で
傷から感染症になり、死んでしまう子もいるとか。
靴って大切なんですよね。
kazuさんの送った靴が、子供たちの命を救って
いるのですね。素晴らしいです。

うちはおさがりでもらったりあげたり。
でもある程度の年齢になると近所の子との
靴のサイズにも差がなくなってくるんですよね。
そしたらぜひ私もそういったところに送りたいと
思います。

投稿: じゅん | 2010年9月23日 (木) 13時56分

>perryさん
それでも、可能な限り何でも「大きめ」を買うようにしてるんですけどね。
ケチだから(笑)
今はゴミを出すにもお金がかかる時代ですから、引き取ってもらえるだけいいですね。
日本の製品は海外の古着屋でも人気だそうです。


>スマイルさん
探せばまだまだいっぱいあるんだけどね、靴。
また次回でいいやと思ってたら、今回で最後みたいよ。
やっぱ、水色ばっか、、、だね(笑)
ピンクはヤダ、黒もヤダ、ってなると残るは水色なんだよねcoldsweats01


>naokoさん
一度はゴミ袋に入れたんだけど、あまりにもかさばるから、こういう事業あればいいな~と思ってた矢先のことだったの。グッドタイミングhappy01
昨日ジャスコ行ったら、古靴を入れる箱が山盛りになってた。
海外で役に立つならこっちも嬉しいよね。


>じゅんさん
恥ずかしながら、詳しいことよく知りませんでした。
そうなんですか・・足のけがが原因で死んでしまうことがあるなんて・・・
靴さえあれば助かった命もあったはずなんですね。
うちも小さい頃はだいぶお下がりで助かっていましたが、小学生くらいになると好みが出てくるのであげたりもらったりしなくなり、靴は溜まる一方、みたいな。

投稿: kazu | 2010年9月26日 (日) 07時59分

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